2008年11月23日

最新の流氷情報

流氷情報2008はこちらです。

2007年03月13日

今の流氷の場所

今の流氷の場所流氷サイト

2007年03月11日

知床ウトロより眺望

→参考記事:知床の自然情報

流氷は、海岸に打ちあがっているもの以外は、ほぼ見当たらなくなりました。

水平線上にも流氷は確認出来ませんでした。

オオワシやオジロワシはまだ観察することが出来ます。

とのこと。
航空写真でも最近ではめっきり遠くなっています。

オジロワシやオオワシは
私が見る限りでは逆に増えているかのような感じ
冬を乗り切れず衰弱して命をおとした鹿を
空の高いところで旋回して探している姿を
最近とみによくみかけます。

いずれにしろ、春の足音です

2007年03月08日

ガリンコ号のかにマヨかまぼこ

→参考記事:チーのコレ!美味しい!
日々のおいしいものをご紹介♪

ガリンコ号にて流氷の量は少ないながら
まだ氷を割る迫力は楽しめている模様です。

それより気になってしまったのは
実はこっちだったりして↓

もう一つの楽しみは添乗員さんが教えてくれた、船内で個数限定で売っている揚げたての「かにマヨかまぼこ」です♪アツアツでかにもたっぷり、美味しかったです。乗船したら絶対食べてくださいね!

なに?あげたての「かにマヨかまぼこ」?
初耳だ・・・。
と反応してしまった私でした。
せっかく乗船しても流氷に出会えないというケースもあるでしょうから
そういうときには「かにマヨかまぼこ」出会うようにすると
良いたびになるかもしれないですね。
美味しいそうだ。

2007年03月07日

ウトロから眺望

→参考記事:知床の自然情報

流氷のほとんどは沖に離れてしまっています。

ウトロの海岸線沿いにひとすじ流氷はありますが、水平線の流氷は海岸線からはほとんど見えません。

プユニ岬から見ると少し大きな塊が見えました。

2007年流氷観光状況

→参考記事:あんこbyオホーツク
「流氷不在で砕氷船はNG しかし流氷館は史上最高の入館者   」という記事です。
以下引用


 昨年に続き流氷が不在&欠航続きのオホーツク砕氷船が打撃を受けております。
 それにかわって、観光施設のオホーツク流氷館が2月の入館者、史上最高の33971人となりました。
 過去最高の更新はなんと2年連続。そりゃそうですよね。。。昨年も流氷船ひどかったですもん。観光ツアーで船がだめになった振り替えがオホーツク流氷館になることが多いからですね。
 それに加えて外国人観光客の増加も影響しているようです。

私もこれだけ近くに住んでおきながら
流氷がなかなか見られないなんて予想もしていませんでした。
流氷砕氷船に頼らない冬のオホーツク観光にシフトしていくんでしょうかね。

流氷がなくても冬のオホーツクって楽しいのですよね。
ワシもたくさんいるし、野性のアザラシも人なつっこいし、
スノーシュートレッキングも楽しいし。
食べ物、美味しいですしね。

2007年03月06日

流氷遠のく

オホーツクからのちょっとおすすめ

小清水海岸に接岸していた流氷も多くは沖に離れました

とのこと
別れを惜しんで最後の流氷の姿を撮影されています。
風向きによってはまだしばらく行きつ戻りつ、だとは思いますが
少しずつ遠くへ戻っていくのは確かですね。
もう三月ですから。

lunarossa
こちらの記事にある4日の紋別のガリンコ号のチケット売り場の写真も寂しいものです。

リンク集

オホーツクの花や風

特集オホーツクの宿

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